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蘭のアレンジメント       〜中華のおもてなし
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昨日は中華のおもてなしレッスン、蘭を使ったアレンジメントを作りました。
シンプルな花材ほど難易度が高く、個性が出るように感じました。
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中華の器、アジアンテイストのアイテム、ミニせいろなどで演出。
お料理もカラフルで楽しい雰囲気、Kei先生の工夫とセンスが光ります。
下ごしらえの準備を先生がしてくださっていて、わたしたち生徒の皆さまで餃子皮に包んだり、春巻きを巻いたりして仕上げていきました。
以前より手際も良くなってスムーズにセッティングができるようになってきました。

お料理:海老の辛煮(ミニキャセロール)・餃子・春巻き(マコモタケ入り)・牛肉とアスパラのオイスターソース炒め・サラダ・ターメリックライス・玉子スープ・シュウマイ(ミニセイロ)
デザート:杏仁豆腐    
お茶:阿里山

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今回のスイーツはわたしの好きな杏仁豆腐、先生のお手製です。
台湾の高級なお茶を台湾の茶器セットを淹れていただきました。
とても香りの良い美味しいお茶を初体験しました。
皆さまとの会話のひと時も楽しく、いつもながら大満足なレッスンでした。
by bull_chihoko | 2013-10-31 19:04 | フラワーアレンジメント | Comments(0)
ダックスムーン in BOSS
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昨夜はわたしのもう一つのお店のBOSSにてダックスムーンのコンサートが行われました!
大館市民にはおなじみの「きりたんぽ物語」で有名なボーカルの三浦さんの生の歌声を
リハーサルで耳にしました。
マイクの声以上に優しいマイルドなお声で聴き惚れてしまいました。
そして、遂にカラオケDAMにも「きりたんぽ物語」が登場とのこと、
いよいよカラオケボックスでも大館Songが歌えるようになったそうです。

昨日のコンサートは大館南ロータリークラブの夜例会としてご家族の方もいらして賑やかでした。
オリジナル曲や懐かしのフォークソングなど次々に流れるメロディに皆さまノリノリでした。
エンディングでは涙を流しながらお聴きになってた方もいらっしゃいました。

今回はご参加の皆さまのお食事として、クラブよりきりたんぽのご要望がありました。
ですから、昨日はきりたんぽを30人分以上をわたし一人で作りました。
前日から比内地鶏のガラの出汁どりや準備などで大変でしたが、お客様に喜んでいただけたようで良かったです。
何よりも「きりたんぽ物語」をお歌いになっている三浦さんご本人に「美味しい」と3回もおっしゃっていただいてとても嬉しかったです。

10月はとれたての新米、まさにきりたんぽの旬です。
今が一番きりたんぽが食べたくなる時期です。
きりたんぽ、わたしは大好きです。
美味しい郷土料理と素敵な「きりたんぽ物語」の音楽があることは、大館の誇りですね。




3月のダックスムーンコンサートの記事は → こちら
by bull_chihoko | 2013-10-30 19:30 | イベント | Comments(0)
秋色
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きれいな秋色を見つけました。

オレンジ色になった葉っぱと真っ赤に熟した実。

オニコバノガマズミの実ではないでしょうか。

秋の日だまりの中で

ほっこりな気持ちになりました。
by bull_chihoko | 2013-10-29 11:33 | カメラ歳時記 | Comments(0)
冠雪の岩木山と紅葉
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今日は澄んだ秋の空に誘われ、西目屋まで紅葉狩りに行ってきました。
麓の色づいた樹々と、雲の影が映り込んだ岩木山。
秋色グラデーションの頂上は冠雪していました。

岩木山の今年の初冠雪は今月17日だそうです。
その日、青森空港から飛び立った飛行機の窓から景色を眺めたら
八甲田も岩木山も天辺が白くなっていて驚いたのを思い出しました。

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天高く、のどかな時間を過ごしました。
by bull_chihoko | 2013-10-28 16:39 | 自然 | Comments(0)
東京 新宿えとせとら
e0162117_18462338.jpg東京での夜、東京在住の長男と新宿で待ち合わせ、一緒に食事をしました。
彼のチョイスは過去にわたしの口に全く合わなくてトラウマなタイ料理。
以前食べたのはホテルのタイ料理のフルコース、今回は居酒屋さんのタイ料理。
ところが、チャレンジしてみるものですね、予想外に美味しくて完食。
超苦手だったタイ料理を克服できました。
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「せっかく新宿に来たんだから歌舞伎町のホスト街でも歩いてみる?」と誘われて
息子と歌舞伎町をぶらり。
「がんばろう!! 歌舞伎町」の看板、ホストの方もたくさん見かけました。

e0162117_18501949.jpg帰り際に初ダーツにトライ。
最後の一投が真ん中に命中して大逆転!
ビギナーズラックかも。
真剣な顔でモニターに写っているわたしをパチリ。

新宿歌舞伎町といえば日本一の歓楽街、でも想像していたよりも小ぢんまりしている印象でした。
街の由来は昭和20年代に、現在のコマ劇場のある場所に歌舞伎劇場を建設する計画があったので、当時の安井東京都知事によって「歌舞伎町」と名付けられたそうです。
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今年から息子たちふたりが一緒に暮らしているマンション。初めて訪れました。
わたしはいつも東京ではホテル泊なのですが、息子たちのマンションが都心からかなり離れているので今回は一泊させてもらいました。
前日から次男が体調を崩して食欲が無かったので、ならば美味しいリンゴを食べさせようと1個だけ秋田から持って行きました。ほんのちょっぴり親心。

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いちばん最後に行ってみたかった東京駅へ。ここでも嬉しいことがありました。


平日の東京行きはわたしがお店をお休みすることになるので、迷いもありました。
でも、懐かしいお友達、温かく迎えてくださった方々皆さまの笑顔に出逢えて、
素敵な体験をさせていただいて 行って本当に良かったと思うことがいっぱいでした。
一歩踏み出して、世界が広がりました。
こうして楽しい東京の旅ができたのも大館で留守を守ってくれたBullスタッフのおかげですね、感謝。
by bull_chihoko | 2013-10-27 19:22 | 旅・お出かけ | Comments(4)
オーベルジュ・ド・リル トーキョーにて
e0162117_11412447.jpg貴族の館を訪れたかのようなヨーロピアンなエントランス。
ここは西麻布「オーベルジュ・ド・リル トーキョー」。
閑静な住宅街のロケーションに建つ白亜の殿堂は、辺りの空気まで変えそうな圧倒的存在感を放っています。

一歩足を踏み入れると、そこには別世界が広がっていました。
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元々は、とある英国紳士がご自分の邸宅を解放し、同好の志の紳士淑女が集うクラブを結成されたという「ザ・ジョージアンクラブ」だったそうです。
築300年の洋館を英国から移築した、ジョージ王朝様式の建築とインテリアの極上のフランス料理のおもてなし空間。
このジョージアン様式の建物を再現するために、イギリスから建築家とインテリアデザイナーをお呼びし、10年もの歳月をかけて完成させたそうです。
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「雰囲気」「サービス」「料理」の三拍子が完璧であることに加えて、どのような重厚で晴れやかな舞台の演出も可能な「一流」の空間。それこそがグランメゾン。
その最も頂点が、ここオーベルジュ・ド・リル トーキョーだとわたしは思います。
なぜなら、現在、フランスのミシュランで三ツ星を40年以上に渡り獲得し続けているのは世界でたったの三店で、その一つがオーベルジュ・ド・リル トーキョーの本店のアルザス地方の「オーベルジュ・ド・リル」。
世界三大シェフと呼ばれる本店のオーナーシェフ、エーベルラン氏から門外不出だったレシピを受継いだ本店そのままの味をご提供されているからです。
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オーベルジュ・ド・リルは、1967年に初めてミシュランの三ツ星に輝いてから今日に至るまでその星を守り続けています。
ここは世界中の美食家たちが愛してやまない至高のお料理と優しさ溢れるおもてなしが楽しめるのです。
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映画で観たタイタニック号を彷彿とさせる豪華な空間。
ゆるやかな弧を描く螺旋階段は華やかな社交の場への誘い。 
絢爛たるシャンデリアや広々としたダイニングを映し出す美しい鏡、大理石の暖炉など、一瞬で日常を忘れさせる優美な空間が広がります。
 
e0162117_9275612.jpgウエイティングルームなどの個室もそれぞれに素敵な心遣いに溢れています。
このドアはドアも壁もアールの丸みのある造りです。天井のモールドなど数々の装飾、調度品、歴史のあるアンティークな置物、すべてが本物に包まれている極上の空気は格別でした。
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この一流の空間でお食事のほかにフラワーレッスンができるという贅沢。 →
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レッスン後のスペシャルランチの一品一品に込められた世界レベルの心くばりにも驚きました。
パンに添えられたバターひとつを例にとっても、バターはお手製でオリジナルロゴ入り、そのバターが冷やされた大理石にのせられてテーブルに運ばれるのです。
そういう細やかで感動的なおもてなしの連続です。
すべてに於いて世界最高峰のホスピタリティが行き届いていた極上の時間に感謝。
by bull_chihoko | 2013-10-26 10:17 | 旅・お出かけ | Comments(0)
オーベルジュ・ド・リル トーキョーでフラワーレッスン
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先週の東京行きの最大の目的はフラワーアレンジメントの東京レッスンです。
いつも弘前で教えてくださっているKei先生が、西麻布「オーベルジュ・ド・リル トーキョー」の素敵な空間で演出される特別なレッスンでなので、ぜひ参加したいと思いました。
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築300年の洋館を英国より移築した本物のアンティークだけが持つ瀟洒な空間。
ご参加の皆さまがこのレッスンのために遠方から集い、非日常的で優美な時間を共有しました。
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今回のお花は秋らしい赤+黒の大人の雰囲気のアレンジメントです。
赤薔薇を引立てる黒の英国製のランナー&フランス製のタッセル。
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フラワーレッスンの後は、Kei先生とオーベルジュ・ド・リルトーキョー支配人さんが綿密な打ち合わせをしてご提供してくださったスペシャルなランチです。
ご参加の皆さまと特別なお料理をいただきながらの会話を楽しみました。

一流を知るということは人生を豊かに過ごすことにつながりますね。
お客さまにどのようにおもてなしをして喜んでいただくのか、空間とレイアウト、色のバランス、お花に似合うお料理等々・・・
今回の東京レッスンでは、おもてなしの真髄を学んだように感じました。
このような美の空間を体験でき、Kei先生に学べて本当に有り難いと思いました。
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オーベルジュ・ド・リル トーキョーはあまりにも素晴らしい空間なので、明日のブログで館内で撮影させていただいた写真を紹介をいたします。どうぞお楽しみに。
by bull_chihoko | 2013-10-25 18:22 | フラワーアレンジメント | Comments(0)
国分さんのご案内で江戸めぐり
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東京編でまだまだお伝えしたいことがたくさんありますので、再び先週の話題へ。
日頃、当店Bullがごひいきいただいている国分(株)さん。
東京初日の午後から国分さんのM氏が東京巡りのご案内をしてくださいました。
真っ先に訪れたスカイツリー、そのイーストタワーの東京ソラマチに国分さんのアンテナショップがあるとお聞きしていたので、こちらで待ち合わせ。
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中には全国のお醤油・全国の日本酒など各都道府県を代表する商品のラインナップ。
その中でもわたしが注目したのがこちら、日本全国都道府県のお水です。
デザインの異なる透明なボトルにそれぞれ各都道府県のシルエットと説明がお洒落にレイアウトされています。中のお水の量が違って見えていましたが、写真に撮ってみて初めて横一線にピシっと一直線に並んでいることに気づきました。
統一感のあるスマートなセンスの良いディスプレイ。
e0162117_1334732.jpgスペース中央にある「かりんとう100選」。各地のかりんとうのラインナップです。
かりんとうと一口に言っても所変われば品変わるもので、形も色も様々なんですね。
同じ物を日本全国都道府県ごとに見比べることができて楽しい空間でした。

国分さんは創業1712年、300年の歴史ある問屋さんです。
国分本社の所在地は日本橋1-1-1で、日本の道路元標があり、日本の道路網の始点となっている由緒ある場所です。
江戸時代、日本橋は五街道の基点となり、江戸で最も賑わう場所として浮世絵の風景画にも数多く登場しています。
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「日本橋にのれんを掲げて300年」
問屋国分さんの入り口スペースにミニチュアのお江戸の日本橋を、ちょっと興奮気味に見ているわたしにM氏が「実物大の当時の日本橋が江戸東京博物館にありますよ」とお話してくださって、さっそくそちらへご案内くださいました。
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凄いです!一瞬にして江戸の世界へタイムスリップ。
わたしが立っているのは実物大に復元された江戸時代の日本橋です。
橋杭・梁・桁・親柱はケヤキ、高欄・床板などはヒノキが使用されています。
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こちらは東京ゾーンです。
展示されていた明治15年頃のオーディナリー型自転車に乗ってみました。
アンティーク大好きなわたしにとって、こんな古い自転車が展示してあるだけで大興奮でしたが、実際に乗れることに驚きました。気分最高♡
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江戸東京博物館で歴史と文化を満喫した後は実際の日本橋へ。
この橋は五街道の起点であることから、「ここから羽ばたく」という意味を込め、橋の中央に大きな翼を持った麒麟の像が設置されています。
あまりの存在感に思わず立ち止まってしまいました。
この橋は明治44年に完成し、平成11年に国の重要文化財に指定されています。
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日本橋1-1-1、国分ビルにて。
国分さんはご存知K&Kの登録商標で知られる酒類・食品の卸売会社、専門商社です。
現在、食品総合商社として全国1位の売上高を誇っていらっしゃいます。

e0162117_13134990.jpgここでわたしは一瞬目を疑ってしまいました。
社名の下にお向かいの建物のロゴが映りこんでいました。
なんと!秋田から持参して来たお土産の和菓子の榮太楼さんがあったのです。あらら〜、とんでもないお土産になってしまったと思ったのですが、後に秋田の榮太楼さんとは関係がないことがわかって一安心(汗)。
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そして、国分ビル1Fにある所在番地をそのまま店名にした和食レストラン&バー「ニホンバシ イチノイチノイチ」。

目の前を流れる日本橋川を望むテラスで、お酒をご馳走していただきました。
都会の灯り、レトロな日本橋と麒麟の像を眺めながら・・・。テラスには屋外用の暖房が設置されていてとっても暖か。たいまつのかがり火も素敵な演出でした。

M氏に半日お付き合いいただいて、思いがけない東京めぐりができました。
東京の過去と現在をワープ、本当に楽しい東京時間をありがとうございました。
by bull_chihoko | 2013-10-24 18:01 | 旅・お出かけ | Comments(0)
北山崎にて
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三陸海岸を代表する景勝地、田野畑村「北山崎」。
国観光資源評価の「自然資源・海岸の部」で国内で唯一、最高ランクの特A級に格付けされた、日本一の景観を誇る海岸です。
永い時をかけて浸蝕された巨大な断崖が複雑でダイナミックです。
この景色を眺めることのできる北山崎の突端の第2展望台へは急勾配の363段の階段を上り下りしなければ辿り着けません。
しかも、この日は台風の影響で強風が吹いていました。
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第2展望台へたどり着くと、思いのほかカメラマンがいらして、望遠レンズで何かを懸命に狙っているのでした。
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それは、強風で岩に乗り上げた高波が引く時にできる滝のような瞬間を狙っているとのことでした。
大阪から旅行している方が「そこまで台風が来ているので、今日は絶好のチャンスなんです」とお話してくださいました。
なるほど、悪天候をチャンスと言ってしまうこの発想。
帰り道のシンドイ昇りの急階段もこの一言を聞けたおかげで頑張れました。
旅先での印象的な一言になりました。
by bull_chihoko | 2013-10-23 19:07 | 旅・お出かけ | Comments(2)
三陸の海の幸づくし   〜田野畑村「ホテル羅賀荘」
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久慈への旅行の宿泊先は三陸海岸・田野畑村の「ホテル羅賀荘」にしました。
リアス海岸を眺めるロケーションの良さと豊富な海の幸がいただけるということで、このお宿に決めました。その期待に応えてくれるもの凄いボリュームの夕食です。

e0162117_17201622.jpg事前にお料理のバージョンアップをお願いしていましたので、基本のお料理にさらにアワビの踊り焼き、岩手牛ステーキなどをプラスしていただきました。
この他にお蕎麦やデザートが付き、大食いのわたしでも完食は無理でした。
e0162117_17202990.jpgきのこご飯と「あまちゃん」に登場していた「まめぶ汁」。
中に胡桃と黒蜜が入っているお餅入りのまめぶは初めてでした。好みかと聞かれればビミョーですが、ドラマを観ながら気になっていた味を堪能できて満足でした。
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お部屋は最上階の特別室です。
和室10畳+ツインベット+応接間、全部で30畳ほどの広すぎるお部屋でした。
太平洋の大パノラマ、オーシャンビューと潮騒のBGMを楽しむことができます。
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特別室の窓からはリアス式海岸の絶景が広がります。
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この「ホテル羅賀荘」は、 3.11の大震災の発生により大津波で4階まで浸水、1〜3階まで破壊され大打撃を受けて営業休止となりました。
第3セクターでの経営で村の観光産業の中枢を担っていたホテル羅賀荘が稼働できなくて田野畑村も大変に大きなダメージだったそうです。
改修工事をし、震災から1年8ヶ月後の昨年11月に営業を再開したとのことでしたので、今回の宿泊が復興への一助になれればと思いました。
ありがたいことに、宿泊料金はとてもリーズナブルでした。
ホテルの朝食の「たのはた牛乳」とヨーグルト、とても美味しかったです。
北山崎で食べたソフトクリームも北海道レベルの美味しさで驚きました。
海の幸の美味しさとおもてなしの心に出逢えた、素晴らしい北三陸の旅でした。
by bull_chihoko | 2013-10-22 18:09 | 旅・お出かけ | Comments(0)